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徒然呟き & 拍手御礼

縛り

2023年01月30日(月)
風邪は治ってきているけど家族がまだズビズビのためパソコン開けず。家庭ある書き手さんマジすごい....どう回してるんだろ。

というわけで Hulu にも入れていませんorz


地図とにらめっこ

2023年01月26日(木)
第1話の冒頭をどこにしようかGoogle Mapsとにらめっこしています。ちょっとした高低差があればいいのでフィリー近郊にしようかな。

なお家族風邪引きのため執筆できず、スマホにネタを打ち込む作業が続いています。ううむキーボードより速度落ちるー。


登場人物紹介頁など

2023年01月23日(月)
あまりにも紹介がへたくそすぎたので今リンクを遮断しています。
私が書くとホント、ネタバレになっちゃうのよね……うーん。短く、うーん。

本文で紹介していないネタあたりが書ければいいかな。
ちょっとお時間いただきます。

やることメモ


〇登場人物紹介頁改修
〇地名や住所の詳細化
〇車種表記方法の統一
〇続編執筆

続編は以前の原稿に書き直しを入れつつ、大幅な改定が必要なところは8000字弱新たに書けました。ということはスランプ順調に脱出しているかもしれない!!
でも書きたいところだったから割と早かったというのがあるかもしれない。
なんだかんだで躓いていた第5話の案も固まってはきているので、あとは文字に落とすだけです。その「だけ」がね、難しいのよねー。

で、ひょっとしたら机低いかも……首痛いの執筆のせいかな、これ。


傷を抱えて生きる人

2023年01月22日(日)
FBIフランチャイズ、international はまだ見ていないけど傷を抱えて生きる捜査官の描写がうまいなぁと思っています。

長編の登場人物も何かしら抱えているので、この雰囲気は参考にしたいところ。まぁ全員のを明らかにしようとは考えていませんが......


自信あれこれ

2023年01月21日(土)
書く予定の動作やネタが実際にドラマで使われているのを見ると「先を越された」と不遜にもちょっと思うけど、逆に自分の想像力への自信にもなるので複雑な心境です。えへ。

私自身、文章を書くのは好きだけど苦手ですが、高校時代に受けた小論文テストで、論理などがほぼほぼD判定な中表現力だけB判定だったのでなんか嬉しかった記憶があります。あのおかげで「表現力だけはある」という謎の自信を今も持っています。
論理のほうは、まぁ研究室時代に同期や先輩のおかげでちょっとは改善できたかな……。うん。

がんばろ。

なお執筆のリハビリは一応スムーズです。決まっているところは書けています。
一応新しい書き方(セリフが先、地文が後)で5000字はいけました。セリフは速いが地文は遅い。昔はどうやって地文とセリフと同時に書いていっていたんだろう。不思議。
で、決まっていないところはどうしましょうかね、うーん。


地名や住所と映画・ドラマの影響

2023年01月19日(木)
残念ながら地理に精通しているわけではないので海外ドラマのように住所や場所をまったくもって詳細に書けていないのが非常に悔しいところです。

ただ、Criminal Minds で一度、住んでいたアメリカの都市が舞台になったのですが、漠然としていました。けっこうあやふやというか適当でもいいのかなーっと思っていたりもします。
実在しないストリート名とか作っちゃってよさそうですね。現在進行形で視聴中のFBIでも Google Maps に引っ掛からないピンポイント住所が出てきたし。それっぽいのを思いつけたらちょっと入れる形にしたいな。
あまり深く考えなくてもいいのかなーっと思っています。

とまれ、第4話はクイーンズあたりに設定しようかな。単純に、見ていたFBIでクイーンズのモーテルの話出てきたってだけですが。あとかっこいいOAがクイーンズ出身ってのも……基本ドラマに影響されまくりです。フフフ。West Harrison もあの場面の候補で(なんかここがメモ代わりになってる)。
第3話のウィトモア家の場面はマンハッタンでよさそうな感じがしています。お金持ちだし。

まぁ詳細についてはおいおい詰めていく形で……。
あと電話番号については第3話で出したものは実在のものですが(単純に時報なので)、今後出す場合は映画やドラマで使われているように中間部が 555 のものにしたいと考えています。
こちらはあれですね、視聴者がイタ電しないようになんかエンタメ界で真ん中を 555 にすることが定められているっぽいですね。


あと舞台をLAからDCにしたという経緯は以前何回か書いたと思うのですが、ほんと見ているドラマや映画に影響されまくりの単純な脳みそしていますごめんなさい。
コニーは F.B.EYE の影響です。TJも印象的には F.B.EYE のタラかなーっと。この2人は第2話のみの予定でしたが第3話を書いていたら Recurring になりましたね。
こうした当初予定になかった感じで登場人物が登場してくれるの楽しいです。登場人物のほうが動いてくれる感触。
そういえば弁護士のシークレストも2話のみの予定でしたが4話で再登場しました。こちらも予定になかった嬉しいrecurring.
Lawyer up すると安心ですからね。しかし高かっただろうな(他人事)。

リンは当時ジェット・リーの作品を追っかけていたこともあって動きは彼くらいキレッキレのイメージです。あと彼の仕事上での立ち位置は The West Wing のサム・シーボーンみたいな感じかな、と。

最初は第3話のみ考えついていたのですがそのためにはエリザベスとウォレンの関係をまず描いておかないとということで第1話ができて、ただそこにアレックスをうまく関係づけられなかったので第2話ができて、なおかつ大好きな The West Wing(ザ・ホワイトハウス)要素を入れたくてリンが登場して、みたいな……。けっこう逆算でしたね。その後第4話以降も考えついた感じかなぁ。

書き手の皆さんはどうやってプロットを立てているんだろう。
この前の三谷さんの捜索裏話面白かったな。ちょっと恐れながら共感できることもあったし。

なんて書いていないで続編をだな!!
でもまたBGMをスパイゲームにしちゃったからどうなるかな!!


鎮痛剤

2023年01月18日(水)
ほんと効きますね。肩こりがひどかったので飲んだら痛くなくなりました。
(肩こりの原因は夜な夜な寝かしつけの後にスマホで寝ながら長編の誤字脱字等を探していたことにあるのですが)

だいぶ誤字脱字等は直せたかなと思いますがまだあるかも……。
映像派なので文字が苦手です。でも頭の中にあるものをアウトプットしようと思うと活字しか手段がなく……。

とまれ、約10年ぶりに読み返したときはドキュメンタリーやレイトショー脳な今の自分には書けないなと思ったのですがここしばらく FBI を見ていたらドラマの脳に戻ってきた感覚が出てきました。あとは渡米経験を活かしたいところですね。

表現力がなー、しばらく小説を読んでいなかったのでどうだろう。ちょっとした動作に適切な単語とかが出てこないかも。昔の自分が選択した単語を見ると、なるほど、と思うところもあるのでその辺はまだちょっと追いついていないかも……。あの頃は専門の勉強もしていたのでそこで学んだ表現をあてたりできていたんですよね。今はその知識がぶっ飛んでる……hahaha.

ということで、今はセリフを書き出しつつスクリーンプレイのように動作を簡単にメモしておくなどして、地文は後回しにしています。
以前は地文も流れに沿って書いていたのですが、ちょっと書き方を変えてみよう。

なお英語力も当時より上がっているのでときどきセリフが英語でばーっと先に出てくることもあって楽しいです。長編は当然ながら登場人物は英語で話をしているので。無論難しい話は依然と変わらず、なんとなくこんな感じとういイメージが先んじて、後から日本語を探していく手法になっていますが。

しかし執筆のBGMに何度も見ているスパイゲームをと思ったのですがだめですね。ロバート・レッドフォードが出てくると反射的に画面をガン見してしまう(かっこいいいいいいい)!!

あ、英語といえばあれですね。ちょっと文化的に違うかなという概念が散見されるので、いずれ修正するかもしれません。執筆当時三国志も読んでいたのでちょっと儒教が入ってるかも……。


コメント等への感謝

2023年01月16日(月)
本日二度目の投稿になりますが……。どうも休日はパソコンを開けず、なかなか。

2006年からの第一次執筆活動期は豆腐メンタルだったのと根がチキンだったのとであまり、こう、交流もせずのんびりやっておりました。
それでもやはり、コメントを頂くとほんと、心拍数が跳ね上がるほど嬉しかったですね。今も大切に保存しています。

アメリカのドラマは大好きなのですが、なかなか100%私の嗜好に合致するものはなく(90%台は多い)、それならいっそ自分で書けないか、と考えて、2001年に見た SPY GAME のときにぼんやり描いていた構想を活字に落とし込んでいました。
私自身がアメリカドラマでこういうのが見たいというものを描くことを基本としていますが、それが他者にも評価されるとやはり感慨深いものがありました。

改めまして、読んで気に入ってくださりありがとうございました。

楽しみと言っていただけたこともあり、スランプに陥ったことがホント申し訳ないです。第4話、すんごい誤字脱字等のミスのほかこちらの意図していない印象を与えてしまう単語・表現が多かったし……。話的には一応、区切りがいいところで中断にはなっていますが……。

自分の作品も100%自分の嗜好に合致しているかというと、残念ながら想像力及ばずまだまだ至らないところも多々存在します。それでも渡米したり少し違う環境で働いたり親になったりした結果、なんか7割くらいできていれば上出来じゃん? というポジティブ思考に切り替わったので、今後は過去の私のとおり100%を目指しつつも結果70%でもくよくよせずにいられるかな、と思っています。

と、余談を書く手は速い、速い。

ま、第一次執筆活動期の反省から第5話は完結の目処がたってから公開を開始します。




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